
関西の法人向け放置自転車撤去・無料回収
マンション、店舗、駐輪場、商業施設にたまった放置自転車を、撤去前の確認から回収までまとめて相談できます。出張費・作業費・処分費は無料です。
まとまった台数がある場合は、日程を調整して回収に伺います。台数が少ない場合は、近隣回収がある日程での対応となることがあります。

放置自転車は、処分費だけでなく、所有者とのトラブルや住民・利用者への説明も問題になります。自転車処分回収センターでは、法人・管理者様が進めやすい形で撤去と回収をサポートします。





自転車処分回収センターが選ばれる3つの理由は「費用負担を抑えて相談しやすい!」「撤去前の流れを相談できる!」「回収後の扱いが明確!」という安心感があります。
下記からは、3つの理由について詳しくご紹介していますので、ぜひ参考にして頂ければ幸いです。

自転車処分回収センターでは「出張費・積み込み作業費・処分費」すべて無料です。例えば、台数が多くて積み込み作業費を別途請求することもありませんし、処分費の請求を行うこともありません。

自転車処分回収センターでは、撤去前の流れをトラブルを起こさないように丁寧にご説明させていただきます。不要自転車の撤去は、依頼者様に告知票を作成・貼付いただき、2週間以上の告知期間を設けていただきます。
その後、処分対象の自転車すべてに絵符を貼付し、状況確認と日程調整を行ってから回収します。

回収した自転車は、状態に応じて再利用や原料リサイクルに活用します。なので、回収後の流れまで見えるので、安心してご依頼頂いております。
自転車処分回収センターでは、お問い合わせ後、現場の状況や告知状況を確認し、回収日程を調整します。また、回収時のトラブルを防ぐため、回収前には2週間以上の告知と処分対象となる自転車への絵符(エフ)の貼付をお願いしています。
回収場所、台数、希望時期をお知らせください。
ご希望の時期や時間帯をもとに回収計画を調整しますが、指定どおりの日時での回収をお約束するものではありません。あらかじめご了承ください。
回収に必要な情報を確認します。
- 回収予定台数
- 作業場所
- 搬出経路
- 2週間以上の告知状況
- 回収可能な日程
現場の状況や回収台数に応じて、作業方法や日程をご案内します。
依頼者様側で告知票を作成・貼付し、2週間以上の告知を行ってください。告知期間の終了後、処分対象となる自転車には、回収対象であることが分かる絵符(エフ)を貼り付けてください。
絵符が貼られていない自転車は回収できません。
事前に調整し、確定した日程に現地へ伺い、絵符が貼られた自転車を回収します。
回収作業の完了後、撤去した自転車を返却することはできません。回収対象に間違いがないことを、作業前に必ずご確認ください。
- 一度撤去した自転車は返却できません。
- 回収希望日時は、ご希望に沿えない場合があります。
- 告知期間は2週間以上必要です。
- 絵符がない自転車は回収できません。
当社は、全国展開する大手企業様からも「安心して任せられる」と高い評価をいただき、継続的なご依頼を多数いただいております。実際の撤去・回収事例の一部をご紹介します。
【大手マンション管理業者様】全国物件の放置自転車を一括撤去
お悩み:全国の管理物件で放置自転車が増加。各物件の管理人が個別対応しており、手続きの負担や費用のバラつきが課題でした。
解決策と結果:本部担当者と連携し、全国物件の窓口を当社に一本化。法的サポートを含む撤去フローを標準化した結果、管理人の業務負担が激減し、自転車処分コストをゼロに削減できました。
【マンション管理組合・自治会様】数十年分の放置自転車を一斉撤去
お悩み:長年蓄積した放置自転車で駐輪場が満杯になり、新規入居者が自転車を停められない状態でした。
解決策と結果:全住民への告知・警察照会を経て約50台を無料撤去。駐輪スペースが改善し、住民満足度の向上につながりました。
【大手自転車駐輪場様】定期回収で駐輪スペースを適正化
お悩み:駅前の有料駐輪場で長期放置車両がスペースを占拠し、新規利用者の機会損失が発生していました。
解決策と結果:半年に1回の定期回収スケジュールを策定。常に整理された状態を保てるようになり、収益性の最大化に成功しました。
【不動産管理会社様】退去者の残置自転車をスピーディーに処分
お悩み:退去者が置いていった自転車の処分費用が毎月の管理会社負担になっていました。
解決策と結果:残置物撤去フローに当社の無料回収を組み込み、費用負担をゼロに。電話一本でスムーズに対応できるため、次の入居者への案内も迅速になりました。
【大型自転車店舗様】下取り自転車の定期巡回回収
お悩み:新車販売時に下取った自転車がバックヤードに溜まり、保管スペースを圧迫していました。
解決策と結果:バックヤードのキャパシティに合わせた定期巡回回収を実施。一般自転車・電動アシスト自転車もまとめて無料回収し、スタッフが本来の販売・接客業務に専念できる環境を整えました。
【駅前スーパー様】無断駐輪の解消で駐輪スペースを確保
お悩み:利用者以外の無断駐輪が常態化し、本来の客が駐輪できず機会損失が発生していました。
解決策と結果:警告札の貼り付けを徹底し、期日を過ぎた自転車を定期回収するサイクルを構築。常にスッキリとした駐輪場を維持できるようになりました。
当社では、関西全域(2府4県/大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・和歌山)の幅広いエリアでの無料回収に対応しております。スケジュール次第では最短即日のお伺いや、店舗営業終了後の夜間作業にも柔軟にご対応します。
「全国の支店の放置自転車を本部で一括管理して撤去したい」といった、九州から関東エリアにまたがる大規模依頼・定期回収も承っています。広域ネットワークを活かし、窓口を一本化してスムーズに対応いたします。
大量の自転車でも引き取ってもらえますか?
台数の上限はありません。50台・100台を超える場合も大型トラックを手配して一斉撤去いたします。数が多い場合は数回に分けることもありますが、費用は一切かかりません。
後から持ち主とトラブルになりませんか?
「一定期間の警告札掲示」と「警察への盗難照会」の手順をしっかり踏むことで、法的トラブルのリスクを極めて低く抑えられます。手順やフォーマットは当社がすべてサポートします。
お問い合わせ・無料相談

「まずは何台あるか見てほしい」「撤去の手順について詳しく聞きたい」など、些細なことでも構いません。放置自転車の対応にお困りの管理者様は、ぜひプロにお任せください。
お見積り・現地調査:完全無料
お電話:(電話番号を記載)
Webフォーム:(お問い合わせフォームのリンクを記載)





